水切りかご 大(ラバーゼ)

調理して、お皿を洗って水を切って、収納して、そして水切りかごを拭く。ここまでが『料理』をコンセプトに料理研究家の有元葉子さんが監修した水切りかご。かごの底面の溶接を無くすことで、ワイヤー同士の交差部分がなくなり、水アカがたまりにくくなっているなど、各パーツごとにそれぞれお手入れすることまで考えられた逸品。全てのパーツがフキンで拭きやすくなっています。また水受けのトレイが斜めに傾いているので、食器洗い後の水がトレイにたまりにくく、すーっとシンクに流れて効率的。キッチンに合わせてお好みで選べる、縦置きと横置き