京都の職人さんが作ったごろ寝敷布団(洛中高岡屋)
昔ながらの綿わたを70%使った座布団で寝心地抜群。座布団職人さんが丁寧にわた入れをしているので、わたが隅までしっかり行き届き、均一なボリュームをキープ。カバーは国産の生地を使用し、外して洗えます。大正8年の創業以来90年、手づくりの座布団を作り続けている「洛中高岡屋」が仕立てています。寝転んだときの心地よさがまるで違います。使わない時はくるっと丸めてボタンをループに留めるだけ。日本各地の素敵な雑貨をあつめました!『ローカル雑貨に出会う旅。』特集はコチラ≫⃒≫⃒